2007年10月25日更新
2007年10月21日(日)、早稲田大学は創立者の大隈重信翁が唱えた「人生125歳説」にちなんで開校125周年記念式典を行いました。
この栄えある記念式典に、919JAPANも参加しました。
重信翁が唱えられた人生125歳説とは、 「人間は本来、125歳までの寿命を有している。適当なる摂生をもってすれば、この天寿をまっとうできる」というものです。
この考えは、弊社の企業目的である 「元気で長生き」、「自分の健康は自分で守る」とも、図らずも共通点があります。
今回、125周年記念式典参加に際し、早稲田大学とともに歩む我々に対して、早稲田大学から「この製品は早稲田大学教育総合研究所との研究活動の一環として開発された製品です」との評価をいただきました。

この文言は、早稲田大学にご提供した 特別限定版商品のラベルでご紹介しているほか、記念式典当日に無料飲料コーナーをご用意してご披露しました。

この無料飲料コーナーには、5千名を超える来場者の方々にクエン酸サイクル飲料をお飲みいただきました。
お年寄から子供さんまで、まさに「家族みんなで飲むことのできる」クエン酸サイクル代謝促進飲料がご理解いただけました。
お飲みいただいた方々からは異口同音に、「おいしい」、「飲みやすい」との評価をいただきました。

919JAPAN は、今後も、ノーベル生理学・医学賞受賞理論であるクエン酸サイクル代謝促進飲料のいっそうの啓蒙・普及と拡大販売に努めてまいります。