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2008年06月 アーカイブ

2008年06月23日

recipe NO,26からだ燃える、広島菜のペペロンチーノ

材料 (2人分)

パスタ  200グラム
広島菜  一把
ちりめんじゃこ  ひとつかみ
にんにく  2かけ
鷹の爪  少々
塩・コショウ  適量
しょうゆ  少々
オリーブオイル  適量
からだ燃える  スプーン1杯
塩(パスタ茹でる用)  適量

作り方
①大きめの鍋にお湯を沸かし、塩を入れてパスタを表示時間通り茹でる
②フライパンにオリーブオイル、にんにくを入れ、香りが出るまで炒める
③刻んだ広島菜、ちりめんじゃこを加え、さっと炒める
④茹で上がったパスタと和え、調味料で味つけをする
⑤刻んだネギを散らして出来上がり

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刻みのりなどをかけてもおいしいです。
今回は燃える営業マン安永さんの広島土産、広島菜で作りましたが、
野沢菜や高菜でもOKです。
からだ燃えるのおかげで、オイル系のパスタもあっさり!

recipe NO,27「からだ燃える」広島菜のさっぱりおむすび

材料 (2人分)

ご飯  ちゃわん2杯くらい
広島菜 適量
しらす  適量
ごま  適量
塩  少々
からだ燃える スプーン1杯

作り方
①炊きたてのご飯に広島菜、しらすを混ぜる
②白ごま、塩、からだ燃えるを加え、切るように混ぜ合わせる
③おにぎりをにぎる

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混ぜるだけなので、とっても簡単!
今回は燃える営業マン安永さんの広島土産、広島菜で作りましたが、
野沢菜や高菜でもOKです。
クエン酸サイクルの殺菌作用で、食べ物の痛みやすいこの時期の
お弁当などにもオススメ。
キャベツ、きゅうり、ニンジン、切り昆布を使った、
「からだ燃える」漬けも添えて、夜食などにも!
からだ燃える漬けは、HPでも紹介しています。
http://www.kiku919japan.com/recipe/2008/02/recipe_no18_1.html

2008年06月30日

recipe NO,28 「からだ燃える」鶏の南蛮漬け

材料 (4人分)

鶏もも肉  2枚
新タマネギ  1/2個
パプリカ  1個
かいわれ  適量

からあげ下味、衣用調味料

★しょうゆ  大3
★酒  大2
★ごま油  大2
★しょうが  2かけ
★にんにく  2かけ
★塩、コショウ  少々
★卵  1個
★からだ燃える  スプーン1杯
★片栗粉  適量

南蛮酢の材料

☆水  300cc
☆「からだ燃える」  スプーン8杯
☆砂糖  大さじ8
☆塩  小さじ2
☆しょうゆ  大さじ4
☆鷹の爪  2本分

作り方
①南蛮酢の材料をボールにあわせておく
②鶏肉は、食べやすい大きさに切り、ボールに入れる
③②に調味料をすべて加え、しばらく味をなじませる
④1~2時間ほどおいたら、片栗粉をまぶし、よく混ぜる
(少しどろっとするくらいまで片栗粉を加えて下さい。)
⑤パプリカ、新タマネギは薄くスライスし、南蛮酢に加える
(新タマネギは水にさらしてから加えて下さい。)
⑥から揚げを揚げ、熱いうちに南蛮酢に漬け込む
⑦冷蔵庫で半日ほど漬ける
⑧彩りに貝割れ菜を。

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以前にご紹介した、鮭の南蛮漬けの鶏肉バージョンを作ってみました。
これから、暑くなると食欲も落ちてきてしまいがちですが、
ひんやり冷たく食べられますし、酸味により食欲もUPするメニューです。
から揚げはご家庭ごとに味つけも作り方も違うと思いますので、
今回は参考までに、我が家のから揚げの作り方、味つけになっていますが、
ご家庭の味でOKです!
我が家では、から揚げの下味つけの際にも「からだ燃える」を使用しています。
こうすることで、お肉がより柔らかく仕上がりますので、
お試し下さい。

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