2011/10/25 被災地 福島県南相馬市・浪江町へ義援金を手渡す
19JAPAN株式会社社員数名は9月20日、日本クエン酸サイクル研究会の田尻昌克会長ならびに役員の代理として、東日本大震災の被災地・福島県の南相馬市と浪江町を訪問し、9月3日(クエン酸の日)に行われたチャリティーコンサートで集めた義援金25万7,277円を桜井勝延市長と馬場有町長にそれぞれ手渡しました。義援金は、被災市民・町民の生活支援や災害復旧、南相馬市・浪江町の復興のために活用されます。桜井市長からは感謝状もいただきました。また、義援金のほかに、被災者の間で陥っているとされる深刻な栄養不足に対応するため、919JAPANのマルチビタミンサプリメント「NEW からだ燃える」も提供。桜井市長は「皆さまの想いには大変感謝しています。義援金とサプリメントは市民のために有効に活用させていただきます」と述べられました。
クエン酸の日に行われたチャリティーコンサートの趣旨に賛同し、募金や「からだ燃える」を購入してくださった皆様にはあらためてお礼を申し上げます。誠にありがとうございます。日本クエン酸サイクル研究会および919JAPANは今後も、こうした活動を続けていき、皆さまの健康に貢献する「からだ燃える」の普及・販売に尽力していく所存でございます。




